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PearBlog 雑記2枚目です

jsってすごいんだね

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なつかしのPacMan、googleさんやってくれましたね。jsとcssの画像とで動いてるのを知ってさらに驚き。音だけはフラッシュ使ってましたけど、

その内なくなっちゃうかもなので、切り抜いて保存してみた。結構解析に時間かかったけども、勉強になりました。

ipad キャンセルされたね、、、

US Apple sotreで購入したけども、キャンセルされました。

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Thank you for your recent Apple order.

To ensure that all customers are given equal opportunity to acquire this
product we have limited the amount available per customer. Therefore,
this order has been cancelled.

If you have any questions regarding this order, please contact us at
*******@apple.com or by simply replying to this email.

We apologize for any inconvenience caused.

Sincerely,
Apple Online Store Customer Support

う~ん、まだ1個もGetしてないんだけどね。たぶん原因は、USアドレスにありそうかな。だめもとで、サポートにもういっかいお願いしてみよう。

WordPress APLの投稿テスト

iPhoneをいじって遊んでみた。納得するまで結構時間が、、、

ま、アリでしょう

JeOS 2009.06のVMイメージでai server

を作ろうと、作業メモ。全体のイメージをつかんでみた。

  • VMイメージを落とす。VirtualBox VDIを使った。ここから
    VMのネットワークはブリッジにして単一ローカルネットワークに出した。
  • リモートからSSHしたいので設定をほどよく変更。
  • 静的IPに切り替える。最初、設定ファイル探すのをさぼって、
    sys-unconfig で再設定した
  • aiのisoをゲット。osol-dev-131-ai-x86.iso にしてみた。/export/aiimages/以下に配置
  • multicast service、inetd service、をイキに
  • hosts ファイルでDHCPさせるIPとホスト名を適当に書いておく
  • インストールサービスを作る
    # pfexec installadm create-service -n osol-dev-131-x86 -i xxx.xxx.xxx.xxx -c 5 -s /export/aiimages/osol-dev-131-ai-x86.iso /export/aiserver/osol-dev-131-ai-x86
    サーバーの設定を完了する方法 (簡易手順) とか参考
  • DHCPをこのホストで動かす
  • インストールしたいホストをネットワークブートさせる。

 

こんな感じだろうか。大枠作業のイメージはつかんだので、また今度、具体的な作業をやってみよう。1回やってみると、これのメリットが見いだせるような気がするが、面倒だなぁ。

懸案
同じサブネット上にDHCPサーバがあるので、ai serverでDHCP動かすとまずそう。
そもそも、ai installでRAIDZ設定とかできるんだろうか?

net::ERR_CONNECTION_RESETに遭遇

なんなんだろう。遭遇した。

OpenSolaris-TextInstaller-2009.06.iso

GW-20100123-003909

GW-20100123-004139

GW-20100123-004213

GW-20100123-004316

GW-20100123-004358

GW-20100123-004436

GW-20100123-004459 
※ここ複数DISKがあるとRAIDZとか行けるんですかね。試してないです。

GW-20100123-004634

GW-20100123-004709

GW-20100123-004732

GW-20100123-004756

GW-20100123-004812

GW-20100123-004836

GW-20100123-005000

GW-20100123-005034

GW-20100123-005054

GW-20100123-005113

GW-20100123-011526
F10で抜けてみる。

GW-20100123-012043
ID:jack PW:jack
ID:root PW:opensolaris

GW-20100123-012115

GW-20100123-013435

GW-20100123-014244

要するに、パッケージ選んだり、Xの起動なし選択したりとか、そういうのはなさそう。でも、テキストモードで入れられるのは心地よいですね。

OpenSolaris 2009.06 cui install

本流は、やはりOpenSolarisなんだろうかね。
で、今までやった中で、CUI installできるたのは

Solaris Express Community Edition DVD Build 130
(sol-nv-b130-x86-dvd.iso)

でした。で、このSolaris Expressっていうのは1月末でリリースが終わるとの事なので今後は、OpenSolarisかSolarisの2つから選ぶのが良いとのこと。

Solarisの入手 – サン・マイクロシステムズ

x86×64マシンにSolarisを今後入れるならば、どっちがいいんだろうね。
Solaris10はOS自体は無償リリースだけども、パッチなどはライセンス必要(一部)みたいなので、じゃOpenSolarisってことになるのかな。じゃ、このOpenSolarisってのはどうやったらGUIベースじゃなくてCUIでインストールして、パッケージ(バイナリ)選んでサーバとして必要最低限でできるのか。そこを調べてみよう。そんなもん、調べずにGUIインストールしてあとから不必要なもの消せばいいわけだけども、小さなデバイスに詰め込む時とか、
必要なものを最小限で入れる
っていう今までのスタンスが染み込んでいるので、もうちょいあがくことにしてみました。

とりあえず、タイトルに書いたキーワードでググってみる。ふむふむ、流れは
Automated Installer
っていうのになっているんですね(OpenSolaris2008.11)

簡潔に説明したPDFがあったので、リンク。

OpenSolaris 3分クッキング レシピ 第 11 巻 Automated Installer(AI)
※PDFファイルです。

なるほどね~。大量にインストールするには便利な仕組みですね。より詳しくは下記。

自動インストーラの概要

どうりで、CUIインストール可能なBOOT DISKなんて探してもないわけですね。納得。
一応、試験的なものはここにあったので、ちょっと試してみます。

http://opensolaris.org/jive/thread.jspa?messageID=400064
※OpenSolaris-TextInstaller-2009.06.iso

世の中広いから、USBブート可能なインストールサーバとかESXi4のイメージとか作ってる人いるはず。

OpenSolaris Automated Installs Using JeOS and VirtualBox Environment

まさにこんな感じ? まだ試していませんが。本日はこのあたりで、また今度。あ、さっきのISOファイルちょっと試してみよう。

おやすみぃ~

新しいブログ作ってみました

 
WPの最新で (2.9.1)で作ってみた。
理由はですね、WindowsLiveWriterを最新にVerUPしたら画像がコピペで貼れなくなっちゃったからです。面倒だから、最新にと安易な逃げですが、まぁ動いてるからOKとしましょう。

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ペタペタと画像はってみた。

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これ、BACS3なんですが、Sun VirtualBoxのNICも出てますね。これもチーミングできるんかいな。